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2008年6月

2008年6月27日 (金)

ひき肉フワリ

ひき肉フワリ
昨夜の晩ご飯。
☆レシピ
ひき肉
絹漉し豆腐

パン粉
塩こしょう
同量のひき肉と絹漉し豆腐、卵とパン粉を混ぜ、塩こしょうで下味をつける。
初めに、オリーブオイルと白ワインで蒸し焼きにし、あとは適当にひっくり返しながら焦げ目がつくまで焼く。
同じフライパンに、ケチャップとソースとマヨネーズとバジルを入れて、かき混ぜながら熱する。
ハンバーグにかけて完成。
昨日に引き続き付け合わせのマヨ和えサラダとシンプルシチュー。いつもの作り方だけど豆腐ハンバーグを久しぶりに作った。

フワッとした食感と大豆風味がはまります。

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2008年6月26日 (木)

Le Poem

Le Poem
近所の美味しいケーキ屋さんの庭先で咲いていたバラ。
夜だったため、ライトアップされていてなんだか綺麗だったので、思わず撮影。
最近、色々なお宅の庭で色々な種類のバラが咲いていて嬉しくなる。
特に石塀とバラの組み合わせが好き。
なんとも上品。

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ゆでたまガツン

ゆでたまガツン
昨夜の晩ご飯。
☆レシピ

ハム
パセリ
パン粉
マヨネーズ
塩こしょう
ゆで卵をくだき、微塵切りにしたハム、パセリ、マヨネーズ、塩こしょうを加えて混ぜる。
丸めて、パン粉をつけ、揚げる。
今回は失敗(泣)
揚げてる最中
どんどん泡がでてきました。
ブクブクブクブク…
そして、崩れました。
敗因は丸めた卵に直接パン粉をつけてしまったこと。
急いて、ことをしそんじました。
小麦粉でつなぐことは大事、やっぱり(涙)。
他のメニューは、シンプルシチューとサラダ(アスパラ、竹輪、カニカマのマヨ和え)。
でもこの卵揚げ。
食材が淋しいけど、ガツンとしたメインがほしいという時、結構助かります。

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2008年6月25日 (水)

夏 花 青 空

夏 花 青 空
久しぶりに晴れたー。
曇りや雨降りで、肌寒い薄暗い日が続いていたので、とても嬉しい。
ということで
早速散歩がてら買い物に行って来た。
さて、blog用写真はいつも携帯で撮影しているのですが、「デザイン美、通話可、メール可」以外何も考慮しなかったこの携帯が、意外にいつもいい仕事をしてくれる。
写真は我が家のお隣りさんの庭のバラ。
数日前から綺麗に咲いていて、密かに撮影を狙っていたのに、天気が悪く実行出来ずにいましたが。
本日無事遂行。
しかも、いつも通り、妙に好みの青空の色。

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2008年6月24日 (火)

vivre ensemble

vivre ensemble
二日前の日曜日、念願のウォーターピッチャーを購入しました。
"手軽で手頃で、でもなんとなく可愛い"というものを探していたので、結構気に入っています。
今日は来客があったので、早速昨晩からアールグレーを仕込みました。
「やっぱりいい!」とかなり自己満足。
今年の夏はよろしく頼んだよっ。

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2008年6月22日 (日)

CHIASSO

CHIASSO
本日のランチの前菜。
この店に来たのは2回目ですが、気に入っています。
どしっと落ち着いた美味しさ。
窓から眺める風景。
ゆったりとした時間。
CHIASSO

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2008年6月21日 (土)

ひき肉ガツン

本日の昼ご飯。
ひき肉ガツン
☆レシピ
ひき肉
万能ねぎ
ほうれん草

海苔
ゴマ油
生姜

味噌
砂糖
醤油
ゴマ油で生姜を熱し、ひき肉、万能ねぎを酒、味噌、砂糖で炒める。
ほうれん草を湯通しして、ゴマ油、塩、醤油で味付けする。
深めの小皿に割り入れた卵を電子レンジで温める。
ご飯、ひき肉、ほうれん草、卵の順にどんぶりに入れ、きざみ海苔を添えて完成。
ひき肉は、坦々麺とほぼ同じ作り方だけど、味噌ではなく、いつも通り醤油で味付けすれば良かったと反省。
卵は電子レンジで温めると形も綺麗だし超簡単。
朝も昼もガツンと食べたのに、さっきアイスもペロリと食べた。
夜もこの調子でガツンにペロリで行こうと思う。

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2008年6月20日 (金)

向暑の候

向暑の候
昼寝後、散歩がてら近所のスーパーまで買い物に出かけた。
まだ10:30だというのに、驚くほど暑い、暑い、暑い。
いざとなったら帰りはtaxiで帰ろう…と心の中で弱気な誓いをしつつ、なんとか買い物も済ませ帰宅、というより無事帰還。
それにしても、エアコンもないのに、心地よく涼しい、"赤ちゃんと地球にやさしい"我が家です。

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古今東西"夏"

古今東西"夏"
最高に天気がよい。
朝起きるのがかなり早かったため、いつもより少し早い昼寝開始。
寝室も、台所も、リビングも、窓を全開放中。
風がすごく気持ちよい。
今のこの感じに似合うもの。
ビードロの風鈴
井上陽水の「少年時代」
枝豆とビール
花火大会のポスター
「えー。今日もそうめん?」という不平
咲きたての朝顔
遊び終わったビニールプール
…etc.☆.。.:*・°

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2008年6月18日 (水)

昭和の食卓

昨夜の晩ご飯。昭和の食卓
昭和の食卓のようなメニューは以下3品。
☆レシピ
★豚肉と竹の子の味噌炒め
ゴマ油で生姜を熱し、豚肉と薄切りにした竹の子を入れる。酒、醤油、砂糖、味噌で味付けしながら、水分がなくなるまで弱火で炒める。
★きんぴら
大根、人参、竹輪、油揚げをゴマ油で炒め、砂糖と醤油で味付け。盛り付けたあと、一味唐辛子をふりかける。
★和風サラダ
水菜、大根、ツナを和風ドレッシングで和え、半日おく。

ちなみに初ホッピーです。
最近ノンアルコールのビールやワインに目覚めつつある。
といっても今まで全く気に留めたこともなかったため、全くの無知。
ホッピーもたまたま近所のスーパーにはノンアルコールビールがこれしかなかったので買っただけ。
しかし、かなりポピュラーなものらしい。
戦前に開発され、戦争が終わるのを待って1948年7月15日発売開始。紆余曲折あって今に至るとのこと。
どうも、軽く調べるつもりが歴史を知っちゃうと応援したくなってしまう。
「よし、明日もホッピーだ!」みたいな…。
「7月15日はホッピー祭りだ!」みたいな…
でも、もっと色々なノンアルコールドリンクも飲んでみたいのが正直なところ。
次は、フランス産やドイツ産のノンアルコールワインも取り寄せたいと密かに企んでいる。

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2008年6月17日 (火)

日向と影

日向と影
天気が良かったので、散歩がてら近所のスーパーまで昼ご飯と3時のおやつを買いに行ってきた。
息子はすぐに寝てしまうので、私が歩きながらすることといえば、よそのお宅の庭の花を見ること。
咲き頃なのか、どこのお宅でも咲いている花もあれば、初めてみるような花もあり、なかなか楽しい。
気に入った花があると、周囲の気配に気をつけて("花の日"参照)写真を撮ったりもしたくなる。
のんびり1時間かけて帰宅。
そして2時間繰り上げのおやつを美味しく頂きました。
本日は豆大福と抹茶au Laitです。
日向と影

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読書中

読書中
『子どもが育つ魔法の言葉』
ドロシー・ロー・ノルト
レイチャル・ハリス
PHP研究所
この本に載っている詩「子は親の鏡」を知ったのはだいぶ昔の学生時代。
"けなされて育つと、子どもは、人をけなすようになる"
とか
"子どもに公平であれば、子どもは、正義感のある子に育つ"
とか。
欲しいなと思いながらも買わずにいたら、先日、「もう読んだから」と母が持って来てくれた。
こんな可愛い色合いの表紙だったとは。
ということで、読み始めている。
ちょうど『女性の品格』と『親の品格』を立て続けに読み終えたところだったので、また嬉しい。
元々、読書は好きな方だったが、ここ4~5年、以前ほど読まなくなっていたので、本を読む時間は懐かしくて、新鮮。
ちなみに、夫も職場の企画で月に1冊指定された本を読まなければならないらしく、寝る前や早朝読書中。
しかも、そちらは感想文提出&討論会付き。
小学生の頃、夏休みの終わりまで残っている宿題といえば、読書感想文と絵日記数週間分。
枚数稼ぎのため、ただただあらすじを書き写したことを思い出した。
あらすじ、あらすじ、「面白かったです」。
あらすじ、あらすじ、あらすじ、「すごいなあと思いました」。
の繰り返しでたっぷり5枚。
小学生の頃も、感想文ではなくて、読んだ本について自由に話し合うとかだったら楽しかったかもなーと今更ながら、思いました。

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2008年6月14日 (土)

La vie en rose

La vie en rose
友人のお母さんの友人の方が、バラ園を経営されている関係で、昨日お裾分けで頂いたバラ。
「いっぱい持っていって」と言ってくれ、本当にいっぱいあって、何色もあったけど、この5本を頂き帰宅。
本当に見事な大輪。
そして香りがとても良い。
ところで、息子が生まれた産院に掲示されていたカレンダーには、その日ごとに、誕生花と言葉が書かれていた。
息子が生まれた日は、"レンデンローズ"。
馴染みのない名前だけど、日本でクリスマスローズとして売られているのはほとんどがレンデンローズだとか。
深い意味はないけど、妊娠中、EDITH PIAFの"バラ色の人生"をかなり聴いていたり、たまたま他にもバラに因むエピソードが多かったので、息子の花は"バラにしよう"と一人で勝手に決めていた。
しかも、本当にただ勝手に決めているだけで、夫にも言っていないし、息子にもバラ的なことは何もしていない。
そもそも息子の花ってなんだ?という感じだが、決めたからには何かせねばということで、今度気に入った鉢が見つかったら、ミニバラでも育ててみようと(たった今、このことを書きながら)思った。

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2008年6月13日 (金)

昭和スワン

息子の最近のお気に入り。
昭和スワン
夫の姪たちが使っていたとかで、夫の実家からやってきた。
最近のスウィングは、自動で動くとか、音楽がなるだとか聞くけれど、こちらはなんともたっぷりと昭和の香り。
どう見ても夫が使っていたという方が納得がいく。
私や夫が
ご飯を食べている時も
洗濯物を干している時も
パソコンでメールチェックしている時も
息子は一人で揺れては喜んでいる。
しかし、この昭和スワンが揺れる度に、ニーナはやっぱり怖がってしまうのだった。

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2008年6月12日 (木)

陽だまりと影


よい天気が続いている。
すこ~しの家事とゆるやか~な育児のかたわら、息子関係の事務手続などが立て込み、これまでの生活の中では割と忙しく過ごしているのだが、天気のお陰で心身快適。
とても気分も良くて、健康的な日々。
ドライブ日和。
洗濯日和。
散歩日和。
au Lait日和。

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検証"ニーナ式"

本日も私は息子とベッドにて昼寝。
そしてニーナはこちら。
検証
やはり境界線in。
やはり。
…ていうか今日は半身どころか、入り過ぎじゃない?

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2008年6月11日 (水)

ニーナ式

ニーナ式
本日微妙にはみ出ています。
わかったことは、寝室のドア付近に布団を敷いて昼寝していると境界線out、寝室奥のベッドで昼寝していると境界線inになる様子。
ニーナルール納得。

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2008年6月10日 (火)

ひき肉系

本日の晩ご飯「ハンバーグ」。

☆レシピ
ひき肉
たまねぎ
しめじ
長いも

パン粉
ケチャップ
ソース
マヨネーズ
バジル
野菜を全て微塵切りにし、ひき肉と卵とパン粉を加えて混ぜる。
初めに、オリーブオイルと白ワインで蒸し焼きにし、あとは適当にひっくり返しながら焦げ目がつくまで焼く。
同じフライパンに、ケチャップとソースとマヨネーズとバジルを入れて、かき混ぜながら熱する。
ハンバーグにかけて完成。
ヘルシーなところと長いもの歯応えを気に入っているため、ヘビーローテーションメニューの一つ。
いつもは、同じくヘビーローテーションメニューのマカロニサラダが付け合わせですが、今日は水菜の和風サラダと、胡瓜とカニカマのマヨネーズ和えのダブルサラダになりました。

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その辺り

境界線
息子と昼寝をしていると、よく、ニーナがこの辺りまでやってくる。
そこは、リビングと寝室の境界線。

「寝室立ち入るべからず」という夫からの言いつけに忠実なニーナ。
夫が不在の時もしっかりと守っている。
しかしごくたまに、微妙に半身はみ出しながらも、素知らぬ顔をしていることもありますが…。
それが、指摘するには及ばない微妙なラインを心得ていて、感心したり、愛らしかったりなのです。

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2008年6月 8日 (日)

床の間蛙

床の間蛙
家族旅行で温泉に来ています。
といっても昨夜は食べる方にはしってしまい、まだ温泉未体験。
写真は一昨日できた息子の友達「ケロキング(仮称)」。
床の間に飾ってみました。
理由はありませんが。

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2008年6月 5日 (木)

夢弁

かれこれ2年くらい、時々休んだり、休まなかったりしながらだけど、昼ご飯用の弁当を作っている。
育児休暇に入る前は、毎日"鮭フレークと梅のご飯""竹輪胡瓜""黒豆"を食べるのが、そりゃもう嬉しくて嬉しくて。
これらを軸にした、自分で作った(というか詰めた)作成時間15分の昼弁だけど、毎日12時になるとそりゃもう楽しみで楽しみで。
と、いつも代わり映えしない内容だけど、昼飯代が節約になってる感が妙に充実感につながるというか、「今日も勝った…」という気持ちになれるので(一体何に?)、やめられない。
ところが最近、友人が子供の遠足とかで、「弁当どうしよう」というので、流石に1歳と4歳に上の3点盛りは勧められず、二人でモバレピ見ながら調べてみたところ
…恐るべし、"キャラ弁"
話には聞いていたし、たまにちらっと眺めたこともあったけど、探せば探すほど、人によってはartな世界。
私が子供の頃にあんなお弁当持ってきてる友達は皆無でした。
たとえ運動会でも。
けど、面白そう。
ということで初挑戦。
★いつもの15分弁当はこちら
夢弁
☆で、(何に)1時間かかった(のか…?)初キャラ弁がこちら
夢弁
ウインナーに目と手があるだけ、あるいはハムをクッキー型でくりぬくだけ、などで時間は4倍かかるけど、なかなか楽しい。
今は変な宇宙人ウインナーですけどね。
いつか、でいいですけどね。
「バーバパパ好き」って言ったら、"バーバパパ弁当"とか
「ガスパール可愛い」と言ったら、"ガスパール弁当"とか
できるようになりたいものです。
ネットで調べたら"キャラ弁グッズ"もたくさんある様子。
でも、ずっと私が欲しいのは"秋田のまげわっぱ"的な弁当箱や"ブリキ"系弁当箱ですけどね。

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2008年6月 4日 (水)

夏色パンダ

お待ちかね、夏。
夏色パンダ
しばらく大雨だったり、寒かったりで息子との散歩も久しぶり。
今日はおもいきり夏らしい。
近所の公園にある、(たしか)春には見事な桜を咲かせていたこの木もすっかり夏仕様。
しかし、今日はこの公園はあっさり素通り。
今日、私には別の目的がある。
それは
近所の「おやきショップ」(実名)。
ショップといっても子供好きのおばさんが、自宅で趣味のようにやっている。
"私の15時のおやつ"兼"夫へのお土産"兼"夕飯後のデザート"であるパンダとコアラにたどりつくまでに、歩くこと30分。
でも、なぜこんな暑い日に「おやき?」かというと…
昨日、ミートソース各々1.5人前を一緒に食べた友人のお土産で、ミートソース前に(後ではなく前、ていうか直前に)食べたおやきが美味しかったから。
単純に「今日も食べたい。」と。
さて、おやきまでの道のりはゆるやかな長い下り坂。
一方、無事目的を果たし、帰る道のりは、もちろんゆるやかな長い上り坂。
時間も午後の14時代。
途中、どこかの老猫と同じ速度でよたよた歩きになりながら、なんとか帰宅したのは、15時just。
こんな日のCafe au Laitは格別です。
夏色パンダ
注:写真のニーナは、おやきを狙っているように見えますが、撮影のために無理矢理おすわりさせられているだけです。

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自家製坦々麺

こちらは昨夜の晩ご飯。自家製坦々麺
坦々麺が好きで、メニューにあるととりあえずは注文してみるし、いつもある程度は満足するけれど、なぜか学生時代に約5年バイトしたミスドの坦々麺が一番美味しく感じてしまっていた私…。
し・か・し
"おネエMANS"で紹介されたレシピを知ってからは、心のベストワンはミスド坦々麺からこの自家製坦々麺に代変わり。
☆レシピ
ひき肉
万能ねぎ

山椒
チンゲン菜(今回は小松菜)
生姜
ゴマ油

ピーナッツバター
味噌
砂糖
中華スープの素(我が家は"味覇")
牛乳
辣油
ひき肉、生姜、小口切りにした万能ねぎの白い部分を酒とゴマ油で炒めて、味噌と砂糖で軽く味付けしておく。
あらかじめ混ぜ合わせていたピーナッツバターと味噌を、中華スープの素を入れたお湯が沸騰したら、味噌汁を作るように溶かす。
牛乳と辣油を味見しながら入れる。
最後にどんぶりに、麺、ひき肉、ゆでた小松菜、小口切りにした万能ねぎの緑の部分を盛り付け、スープを注ぎ、山椒をふったら完成。
とにかく簡単。
"自家製"という響きがそれだけでなんとも美味しそうですが、ピーナッツバターと我が家のVIP調味料"味覇"様があれば、どんなに適当でも常に自分好み&失敗なしをkeepできます。
ところで、ラーメンなどは、今まで大きめのお椀のようなもので、窮屈に食べていたのですが、2週間ほど前についに夫がこのラーメンどんぶりを購入してきた。
ということで昨夜はこのラーメンどんぶりの魂入れでもありました。
そして、一人一玉半を軽くペロリでありました(昼ご飯は友人と、それぞれこれまたミートソース1.5人前を軽々ペロリでありましたが)。

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2008年6月 2日 (月)

Antoni Gaudi

本日はmilk tea也。
Gaudi
このマグカップは、私の大好きなGaudiを(一応)イメージしたバルセロナ土産。
Gaudiは、熱心ではないけど、大ファン。
作品を見るたびに心が躍る。
Gaudiが生きていて活躍している頃に、もし私がバルセロナの小学生で、街にあんな素敵な公園や、ベンチ付きの街灯や、教会を次々と建てられていったら。
うかうか夜も寝ていられないくらいワクワクしていたに違いない。
夏休みの美術の宿題も、Gaudi建築の写生とか工作とかにしたい。
完成前から写真を撮りまくって、自分の部屋の壁中にはってしまうかもしれない。
犬を飼ったら間違いなく名前は"Gaudi"とつけてしまうだろう。
勝手な妄想は果てしなく続く…。
ちなみに。
スペインの諺に(イタリアとかトルコでも言われているらしい)、「明日出来ることは今日するな」というものがあるとか。
日本の考えとは、なんか真逆な考えという感じで、初めて知ったときは衝撃的だったけど、最近は「出来ればそうありたいなー」と思い始めている。
Gaudi

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